①面接2008年12月7日
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12月6日から 「冬はじっくり落ち着いて」 というラジオ新番組が始まりました。
コンセプトは、「ホスピテリティの本質とは」です。
「人と人とが接するとき、そこには、単純な知識だけではなく、心の交流が必要なのではないでしょうか・・・」というタイトルコールで始まります。
最近、ホスピタリティという言葉が頻繁に使われていますよね。辞書には「親切おもてなし、歓待、厚遇」などの意味ででていますが、では、それらの本当に意味って何?人同士での真のホスピタリティって何?と時々考えます。
人間がある行動をとるとき、必ずそこには理由があります。とった行動が相手にどのような影響を与えるのか、その後に何が起きるのか、自分はなぜその行動をとったのか、またとろうとしているのかを、常に考えることは大事だと思います。
相手に対してほんの少しでも高い気持ちを持って接することで相当違ってくるものです。それは自分自身に対しても同じです。
人と人との交流とはどういうものであればいいのかを、一緒に考えていきましょう。
今回のテーマは 「面接」 です。面接官の経験もあるKが、コメンテーターの一本気 常男(イッポンギ ツネオ)さんと対談形式で話していきます。一本気さんは、フリーライターです。
そしてKのCAの経験話は、「おしぼりの話」です。